世界のボードゲームとPerfumeのブログ

Perfume54%,ボードゲーム43%,結局はMリーグ100% カタンの開拓者、ドミニオン、麻雀、モノポリー、スコットランド、パンデミック オススメや攻略をタラタラ書くブログです。

タグ:映画

みなさんはライブ終わりのPerfume楽屋で行われる反省会に潜入した事ありますか?
わたし、あるんですよ!
テレビで・・・
ですけどね(笑)

IMG_1009


最近は有名になりつつある反省会ですが、その中でもおすすめは「WE ARE Perfume」で放映されたロンドン公演。事件はhandy manで起こりました。
のっちが1番の振りが全部飛んでしまい、2番の振りに入ってしまいます。でも、2番の配置にみんなが動かない。。。
その結果のっちはあ~ちゃんの前に行き二人が重なります。

IMG_1011


それを横目にかしゆかは淡々と踊り続けます。
対して被さってこられたあ~ちゃんは、重なると映像素材として使えなくなるので臨機応変に横にスライド!このあたりあ~ちゃんのプロ魂ですね!!
しかし、のっちはまだ気づかず、少し振り返ります。
するとあ~ちゃんの睨み。。。
のっちの目にはこう写ったようです。

IMG_1015

「何してんの(怒)」
とは言っても飛んじゃうと戻ってきません。しばらく踊り続け、
2番が入った時に我に返ります・・・
のっち、お帰り。。。よかったね。

IMG_1016

このあとにあ~ちゃんののっちへの思いが語られます。
「のっちは、いい意味で適当なので、真面目すぎる私たちにはちょうどいい」

IMG_1017

のっちからあ~ちゃん
「あ~ちゃんは新しい場所にどんどん突き進むし、その力をみんなに分けてくれる」
のっちからかしゆか
「かしゆかは逆にどっしりと構えてジャッジをしてくれる」

IMG_1018

かしゆかからのっち
「のっちは割と変化をしてきてて、自分に出来ることは何があるかな。ってすごく探している。っていうのと、私とあ~ちゃんにできない役回りをやってくれる」
かしゆかからあ~ちゃん
「あ~ちゃんは意外性を見つけてくれて頼もしい存在」
あ~ちゃんからかしゆか
「ゆかちゃんは、すごく真面目。考え方も真面目。苦しんでいることもあるけど、だからこそ確実に仕事をやってくれる。」

まさに。。。緩急!!!

反省会は見ている間ひたすら笑わせてくれます。
次の瞬間個々のインタビューになると、感動させてくれます。

もうライブと一緒でこの映画を見ると情緒が不安定になりますね(笑)
「WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT」



人気ブログランキング

かなり今更な記事ですが…
皆さんは咲の映画見られました?実写版もドラマ化されてましたね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

私はもともと漫画で咲を見ていて、その後、アニメ、そして今回の実写と見てきた次第です。

率直な感想ですけど…どれもいい!

いや〜見る前は、実写はあり得ないと思ったんですよね。
だって女子高生の話じゃないですか…それを役者がやるわけでしょ。高校生で集められるわけがない…

そう思いながら見ましたけど…
いいですね。配役がほぼほぼ文句の付け所なし!
強いていえば… 片岡 優希が違う気が…

IMG_1726


いや。実写で探す文には最高の人選かもしれませんね。
将来的に 薄墨初美とかできる人いるんですかね(笑)

さて、そんな実写版ですけど、宮永咲と原村和を 抑えているのはさすが!としか言いようがないです!
そして、部長と染谷先輩もいい味出てます✨

 名言も出てますからね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
 

フフフ…あり得ないって顔をしているわ でも、そのあり得ないが、そのまま私のアドバンテージになる あえて悪い待ちを選んで、そして上がる…これが私の打ち方 そして、これが私自身


あなたは、たった一回の人生も、論理と計算づく


この2つの名言はたまらん!

IMG_1727









是非見たい方はamazonでDVD購入してください。
限定のDVD も付いてきますよ^_^


人気ブログランキング
 

完全にノーマークでした…
二階堂亜樹ちゃん。。。知らずにごめんね(笑)

麻雀で打ち筋とかはよく見てたんですけど、映画化は知りませんでしたね…

ちなみに、公開日は6月3日土曜日

ってもう始まっている(゚д゚lll)でも遠い…
シネマート新宿。心斎橋で見ることができます。

そして…
6月10日からは愛知シネマスコーレでも!

ついにキタ━(゚∀゚)━!

では早速感想です。。。

今回のあらすじですけど、
漫画のakiを短編にした感じ。
でも、詰め込みすぎた感はなく、ほどよく感じますね。

気になるのはキャストですよね^^

二階堂亜樹:岡本夏美
面影ひまわり:増田有華
二階堂瑠美:中山絵梨奈
面影玲子:彩輝なお
小島武夫:岩松了


うーん。豪華キャストですね。
強いて言えば二階堂瑠美ちゃんが弱い…
もっと妹溺愛感が出ててもいい気が…

まあ、漫画よりだから仕方ないですね。

以下注釈~キャスト

“卓上の舞姫”の名を持ち女流プロ界のトップに君臨し続ける二階堂亜樹の自伝コミック「aki」、待望の実写映画化!彼女はなぜ麻雀の道を進んだのか?彼女はなぜ強くなったのか?

主人公・亜樹役には、ファッション雑誌「Seventeen」の専属モデルとして活躍、『GTO』『人狼ゲーム プリズン・ブレイク』『咲 -Saki-』など、数々の映画・ドラマと出演が続く、大注目の岡本夏美。イメージを大きく覆す新境地に挑み、勝負の中に生きた二階堂亜樹の激動の10代を全身全霊で演じた。

亜樹のライバル・ひまわりには、女優・タレント・アーティストとして活躍する増田有華、ミスター麻雀・小島武夫に岩松了、さらに、元宝塚歌劇団月組トップスターの彩輝なお、中山絵梨奈など贅沢な共演陣が、緊張感と豊かさをスクリーンに焼き付ける。プロ監修のもとトレーニングを積んだ本格的な闘牌シーンにも魅了される。また、高宮まり、東城りおなど日本プロ麻雀連盟所属の女流プロが出演し、麻雀好きにはたまらないギミックも満載。

撮影・監督を手掛けたのは、『雲の屑』(14)で第27回東京学生映画祭グランプリと観客賞をダブル受賞、『あんこまん』(14)でMOOSIC LAB 2014審査員特別賞ほか3冠を獲得するなど、大林宣彦監督もその才能を絶賛した日本の映画界が注目する新星・中村祐太郎。15歳の少女が「本物の人生」そして「本物の麻雀」を目指して突き進む様を描いた傑作麻雀青春録が誕生した!

あらすじ

15歳の二階堂亜樹が、生き抜くために選んだ道とは?
たどり着いた「本物の麻雀」「本物の人生」


雀荘で生まれ育った少女・亜樹。15歳の冬、ボストンバッグひとつで東京にやってきた彼女が求めたのは、自分の力だけで勝ち取る「本物の人生」だった。大都会の厳しさに打ちひしがれながらも、自身が持つ唯一の武器「麻雀」によって生きることを決意する亜樹。しかし、その前に立ち塞がる汚い大人たちと大都会の現実…。だが、少女雀士・ひまわりとミスター麻雀・小島武夫との出会いが、彼女の「人生」と「麻雀」を大きく変えていくこととなる…。

im_cont01
images






このページのトップヘ